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内臓細胞整体で新時代を

 ご存知でしょうが、最近、内臓疾患を原因とする腰痛、背部痛、重症肩コリが増えています。手を直接触れることが出来ない内臓諸器官 の異常を,どのようにして見つけるかがテーマです。

 ゼミナール付属治療院では、ロシアから輸入した「生体情報測定画像器」を使い、事前に内臓諸器官の異常度を探し、確認の上、施術を開始しています。この測定器は、宇宙飛行士にも使用した機器で、正確に異常を表示します。

 今回公開の検査法は、この測定器と同じレベルで結果が出ますから、正確な反射点(治療点)の探索や、原因究明に役立つ筈です。検査法は、誰でも出来る方法ですので、日常生活上の問題解決にも使え、羅針盤として重宝です。

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前回の「実証セミナー」で大反響

 結果としての人体疾患には、原因があります。
原因箇所を反射点(治療点)と呼びます

 疾患部と反射点の二点を同時刺激が施術の極意。
機能低下した内臓に反射点発見で対象疾患拡大。

 この場合、内臓の機能向上が最優先の施術に
重症肩こり・五十肩・背部痛・花粉症にも効果。
この施術法の採用治療院多数

 只今、前回「実証セミナー」の実録映像も、DVDに編集、「難疾患治療法編」として、公開頒布中です

↑機能低下の内臓調整が施術のポイント



下記の資料を無料でお送りします。

資料①:生体情報測定画像器による解毒の効果図
資料②:筋二点療法概要・DVD

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レンゲについて

レンゲ



細胞整体について

自然治癒療法

現代社会の不定愁訴は「内臓」から始まっている。

○「戻り」の原因は内臓の機能低下にあった。

手技療法に携わる治療師の誰もがぶつかる大きな壁、それが「症状の戻り」だと思われますが、当ゼミナールでは長年の臨床研究から、その「原因」が「内臓機能の低下」にある事を突き止めました。

花粉症、五十肩、背部痛、腰痛など、何度改善させても症状が「戻る」患者さんは、共通して反射点(治療点)が「内臓」に存在しているのです。

つまり、この反射点となっている「内臓」の機能低下を正常化させることが「根治」に繋がる唯一無二の道だといえます。



○整体による「内臓調整」は非常に高難易度。それが問題

「症状の戻り」に悩む患者さんの根本原因は「内臓の機能低下」にある。これは反射点の存在からも明らかなのですが、それを外から整体技法のみで改善させるという事が問題なのです。

勿論、筋二点療法による内臓組織への働きかけは可能です。ですが、それは非常に高度な技術を必要とし、誰でも簡単に内臓へと働きかける事ができるという訳ではありません。

「根治」に必要な内臓へのアプローチは一部の熟練の整体師にしか行えない。それが「症状の戻り」が日本に溢れている原因なのです。

では、「根治」は一部の熟練者以外には目指せない道なのか。

決してそうではありません。その為の方法を当ゼミナールは模索し、遂に見つけることができました。


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経口摂取で身体の内側から働きかける方法を発見。

○内臓器官の細胞組織に「身体の内側」からアプローチ。

整体手技による「外側(皮膚側)」から「内側(内臓)」へのアプローチは非常に高度な技術を必要とします。ですが、「内側」から直接働きかける方法であれば話は全く別です。

アプローチ対象となる内臓により近く、極めて直接的に働きかける事ができる方法、それが「経口摂取」による厳選された健康補助食品の摂取です。

これなら患者さん自身の手で、自分の内臓に直接働きかける事が可能となります。当然ながら、「食品」なので副作用は全くのゼロ。施術による「揉み返し」といった過剰刺激による副作用もゼロ。完全に無害安全です。



○手技では非常に困難な内臓調整が簡単にできる。

この経口摂取の内臓アプローチによって、手技では非常に困難であった「内臓へのアプローチ」が安全に確実に行う事ができ、身体は整体が最も効果を発揮できる状態へと整います。

「整体を受ける土台が整った」状態になるのです。

ここまで事前準備を行って初めて、「根治」の道が開けるとお考え下さい。この事前準備を行わずに整体に入ると、「内臓起因」の場合は殆どが「症状の戻り」を経験されます。

ただし、「健康補助食品」なら何でも良い訳ではありません。この経口アプローチは「栄養を補給する」のが目的ではなく、「補給した栄養を吸収できる」状態に身体を戻すのが目的の特殊なものでなくてはいけません。

つまり、「体内の解毒(デトックス)」が目的となります。

現在、流通している殆どの健康補助食品は、「栄養を手軽に補給する」事が目的となっているものなので、目的地が全く異なります。


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自然治癒療法の名医が開発した「デトックス専用」の健康補助食品

○体内の老廃物を洗い出す

当ゼミナールが「経口摂取」の内臓アプローチに使用する健康補助食品。それはアメリカの自然治癒療法の名医が独自に開発した「デトックス専用」の食品です。そして、このデトックス理論で、全世界に医療革命を提唱しています。

多くの患者さんの内臓は既に弱っています。残念ながら口にした食べ物の栄養をしっかりと腸から吸収できない状態です。だから、内臓が必死に頑張り、無理をして機能低下を起こし、最終的に反射点となっているのです。

ここで必要なのは、「栄養を摂取する」ではなく「栄養を吸収できる」様に腸の環境を整える事。つまりは「体内各細胞に蓄積した汚染老廃物を一旦洗い出す」という作業です。

当ゼミナールが推奨するのは「経口摂取」のデトックス食品、それも液体タイプのものになります。

原料は、100%天然植物由来ですので、何の抵抗もなく安心して行う事が可能です。



○腸内環境が整う事で「栄養吸収」が正常に行われる様に。

人体細胞の老廃物を洗い出す事で腸内環境が正常化すると、身体は本来の「栄養吸収能力」を取り戻します。

ここで初めて、整体技術が活かされるのです。

整体によって全身を整える事で、人間が持つ「自然治癒力」が発揮されます。全身くまなく血液が巡り、腸からしっかり吸収された栄養素を身体の隅々まで届けてくれるのです。

全身の老廃物を細胞から完全に排出して、栄養をしっかり吸収できる身体を作り、全身に栄養をしっかり届けてあげる。

この循環の形が整って初めて「自然治癒力」が発揮されるとお考え下さい。腸はデトックス食品で整え、脳の細胞もしっかりデトックスし、脳本来の機能を高めるのが最適なのです。



○栄養補給の為のサポート食品も準備。

せっかく腸内環境が整い、栄養を吸収できる身体になったのにも関わらず、肝心の栄養を摂取していなければ意味がありません。とはいえ、野菜をまとまった量「毎日」摂取するのは非常に困難です。野菜に含まれるミネラル・栄養分は年々減少しています。

ならば、どうやって「安定・継続して」栄養を摂取すればよいのか。

その為のサポート食品も用意されていますのでご安心下さい。濃縮液体タイプなので、毎日の生活にほんの少しの努力で十分な栄養補給が可能になります。


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「吸収」と「排出」のサイクルを取り戻し「本来の健康」を

○手技療法は「吸収」と「排出」をサポートするもの。

手技療法には多くの内臓アプローチの方法があります。それは筋二点療法も例外ではありません。ですが、整体は外側からアプローチする方法の為、「刺激を送り、内臓を活発にする」といった程度のものに留まりがちです。

ですが、血流をどれだけ促進させても血管壁や腸壁にこびり付いた汚れは中々流れてくれません。やはり、直接「洗い流す」為のアプローチが必要となってきます。

整体の得意分野は「綺麗になった通路に血液を流すこと」です。ですので、「通路を綺麗にする」役割は手技整体以外の方法に任せた方が効率的です。それがデトックスです。この方法を「細胞整体」と名づけました。

確かな効果が立証されている「デトックス専用」の食品を使い、身体を細胞から整え、そこに手技整体による全身の調整を取り入れることが「根治」に繋がる道であり、人間が持つ「本来の健康」を取り戻す方法だと考えます。

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