トップ > 消痛心療整体・横山式筋二点療法の会長・副会長の略歴

会長・副会長のプロフィール

消痛心療整体・横山式筋二点療法 会長:横山桂子

横山桂子

昭和9年 父親の任地であった台湾生まれ。

昭和28年東京共立女子高等学校卒業後、安田信託銀行本店入社

退職後、生花草月流師範として後進を指導。

昭和42年、長女友香の小児喘息治療の為、霞ヶ浦湖畔の街、土浦へ転地。

傍ら複々数のセミナーを行脚の末、霞ヶ浦整体療院院長に就任。

昭和60年、筋肉の基質について発見。

以降、引き続き20年にわたり治療点を研究の結果、

消痛心療整体・横山式筋二点療法を完成させる。

平成7年、日本療術学会にて研究発表。

「横山式筋二点療法ゼミナール」を開設。後進の指導開始。

平成8年日本療術学会にて研究発表。

「圧痛点の痛みを消す反射筋一覧図表集」出版。

平成9年日本療術学会にて研究発表。

平成12年各地のセミナー会場にて後進の指導を続行しながら「映像通信教育コース」も併せ開設。

講義録とDVDでの技術指導を好評展開中。



消痛心療整体・横山式筋二点療法 副会長:横山友香 (祐子改め)

横山友香

昭和35年東京生まれ。

昭和42年小児喘息療養のため茨城県土浦市に転地。

昭和55年神田外国語学院本科(第二外国語・北京語)卒業。

東洋医学の学習を開始、母・桂子の整体研究助手を務める。

平成7年関東鍼灸専門学校を卒業。東京都鍼灸師会会員。

母の開発した横山式筋二点療法の研究助手を継続。傍ら治療に従事。

平成8年、9年、日本療術学会にて研究発表。

平成12年、消痛心療整体・横山式筋二点療法ゼミナール副会長に就任。

以降、後進の指導にあたる。

横山式筋二点療法について

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