トップ > 消痛心療整体・横山式筋二点療法の会長・副会長の略歴

会長・副会長のプロフィール

消痛心療整体・横山式筋二点療法 会長:横山桂子

横山式筋二点療法と言えば「瞬間的な筋・腱弛緩」が、その最たる特徴と考えられていますが、決して、それに留まる整体技術ではありません。

「痛みを瞬間的に消去る消痛整体」

としての主体と

「患者さんの心に安心を与え、ストレスを開放する心療整体」

としての側面を内包した、心身総合調整を目的とした手技療法、「消痛心療整体」なのです。

ストレス社会と呼ばれて久しい現代社会では「痛み」と「ストレス」は切っても切れない関係です。

今も日本の至る所で「ストレス」と「痛み」によって悩んでいる患者さんが増え続けています。

それは、「痛み」と「ストレス」の両面に対処できる治療家が少ないからです。

そんな今の整体業界はまさしくチャンスだと言えます。

この消痛心療整体・横山式筋二点療法ならば、その両面に対してアプローチを図る事ができますので、

「この整体業界で生きていきたい!」

という貴方の夢が叶います!

腰痛や肩こりで困っている人を助け、感謝されながら生きていきませんか?

消痛心療整体・横山式筋二点療法ゼミナールはいつでも治療家の皆様をお待ちしています。

会長・副会長のプロフィール

消痛心療整体・横山式筋二点療法 会長:横山桂子

横山桂子

昭和9年 父親の任地であった台湾生まれ。

昭和28年東京共立女子高等学校卒業後、安田信託銀行本店入社

退職後、生花草月流師範として後進を指導。

昭和42年、長女友香の小児喘息治療の為、霞ヶ浦湖畔の街、土浦へ転地。

傍ら複々数のセミナーを行脚の末、霞ヶ浦整体療院院長に就任。

昭和60年、筋肉の基質について発見。

以降、引き続き20年にわたり治療点を研究の結果、

消痛心療整体・横山式筋二点療法を完成させる。

平成7年、日本療術学会にて研究発表。

「横山式筋二点療法ゼミナール」を開設。後進の指導開始。

平成8年日本療術学会にて研究発表。

「圧痛点の痛みを消す反射筋一覧図表集」出版。

平成9年日本療術学会にて研究発表。

平成12年各地のセミナー会場にて後進の指導を続行しながら「映像通信教育コース」も併せ開設。

講義録とDVDでの技術指導を好評展開中。



消痛心療整体・横山式筋二点療法 副会長:横山友香 (祐子改め)

横山友香

昭和35年東京生まれ。

昭和42年小児喘息療養のため茨城県土浦市に転地。

昭和55年神田外国語学院本科(第二外国語・北京語)卒業。

東洋医学の学習を開始、母・桂子の整体研究助手を務める。

平成7年関東鍼灸専門学校を卒業。東京都鍼灸師会会員。

母の開発した横山式筋二点療法の研究助手を継続。傍ら治療に従事。

平成8年、9年、日本療術学会にて研究発表。

平成12年、消痛心療整体・横山式筋二点療法ゼミナール副会長に就任。

以降、後進の指導にあたる。

<< サイトTOPへ技術・集客・接客のトータルプロデュース >>

お気軽にお問い合わせください。